その競売、待った!!STOP!

ご状況次第ですが、家を残す手段もあります!詳しくは無料相談窓口にてお尋ねください。
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以下のようなケースの場合は一刻の猶予もありません。とにかく早急にご相談ください!

ケースその①:深刻度★★★☆☆

銀行やローン会社 から 督促状・催告書が届いた

催告書・見本

住宅ローンの支払いが滞ると、ローンを借り入れている銀行やローン会社から「支払いがなされていない旨」のお知らせが届きます。

延滞初期ではお知らせの文面は丁寧で差し障りのない内容なのですが、以降も滞納が続くと文面が次第に厳しい内容になり、文書のタイトルが「督促状」や「催告書」という具合に変わります。

「督促状」や「催告書」を受け取ってなお滞納が続くと、ローン債権は銀行やローン会社から保証会社へ譲渡(代位弁済)され、一気に競売まで進んでしまいます。

この状態まできてしまうと、さすがに住宅ローンの借り換えを行うことはできませんが、まだ「任意売却」で競売を回避することは十分可能です。

この「督促状」や「催告書」が届いた段階で早急にご相談いただければ、打てる手立てはたくさんあります!病気の治療と同じく、住宅ローン問題も対応が早ければ早いほど効果的!

一人で悩まず、勇気をもってご相談ください!!

ケースその②:深刻度★★★★

ローン保証会社 から「期限の利益喪失」の通知が届いた

期限の利益喪失・見本

これは「ローンの返済について」などと銘打たれたローン保証会社からの書類で、「債権が銀行やローン会社から代位弁済によってウチに移った」「期限の利益喪失したので、残債を一括返済して欲しい」という内容になっています。

期限の利益喪失とは、ローンを組んだ際の「返済期限までは一括ではなく、分割払いで構いません」という契約(債務者にとっての利益)が、滞納および債権の譲渡によって喪失した。ということを意味します。

当然、月々の支払ができずにこのステージまできてしまっているので、一括弁済など出来るはずもありません。そして、この通知受け取った後、約1か月ほどで最後通告となる「競売開始決定」の通知が届いてしまいます。

残された猶予期間は残りわずかですが、まだなんとか間に合います。「自宅を失って多額のローンが残る」という最悪の結末を回避するためには迷っている暇はありません!

ケースその③:深刻度★★★★★

裁判所 から「担保不動産競売開始決定」の通知が届いた

担保不動産競売開始決定・見本

この書類は俗に「競売開始決定通知」と呼ばれ、住宅ローンを代位弁済した債権者(保証会社)が少しでも多くの債権を現金で回収するために裁判所に競売を申し立て、裁判所がそれを受理したことを知らせる書類となります。

この書類を受け取ってもスグに競売が開始されるわけではありませんが、概ね6カ月内にご自宅が差し押さえられて競売となり、ご自宅は人手に渡って、最悪の場合、強制退去を命じられてしまう可能性があります。

ただ、実際に競売が始まる前に任意売却を完了させることは不可能ではありません!

書類がお手元に届いていたら、至急、ご連絡ください!

「まだ6カ月ある」と悠長に構えていると、あっという間にご自宅を二束三文で売り叩かれたうえに多額の残債が残り、準備もできないままに自宅を追い出される……なんてことになりかねません!

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各サービスのご案内

相談無料
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秘密厳守
当然、お問い合わせいただいた内容は完全秘密厳守ですのでご安心ください。専門家をご紹介する際も必ずご相談者様の許可を頂いております。
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金融機関等の交渉を代行
金融機関との交渉は、個人では中々相手にしてもらえません。
交渉は、交渉実績が豊富な法務と金融のプロが代行します。
引越し代捻出交渉!退去時期相談可能!
競売になってしまうと、準備する間もなく強制退去となる恐れがありますが、当センターが間に入って不動産業者と交渉することで、引越し費用の確保や退去時期の相談が可能となります。
残債の大幅削減
金融機関との交渉から不動産の適正価格での売却まで、任意売却にかかわるすべてを万全サポートし、お客様の残債の大幅削減をお約束します。

住宅ローン相談センターとは

住宅ローン相談センターは、多岐に渡る様々な分野の専門家と連携し、債務問題を抱えたあらゆる消費者の問題解決、メンタルサポートを行うことにより、その消費者の再スタートの一助となることを目的として設立。

全国の弁護士・司法書士、税理士などの専門家から、不動産コンサルタント・住宅ローンの専門家ネットワークを活用し、個人の住宅ローン問題を解決するために活動しています。

住宅ローン相談センターとは1
※当センターの運営費用は提携している不動産業者からいただいております

当センターを支えるプロのご紹介

弁護士
樋口総合法律事務所 弁護士 樋口卓也
樋口総合法律事務所 弁護士 浅見菜保子
弁護士法人F&S 弁護士 平林真一
司法書士
司法書士法人オフィスワングループ 司法書士 島田雄左
清沢司法書士事務所 住宅ローンアドバイザー 清澤晃
税理士
税理士法人ゆたか綜合事務所 税理士 中島康裕
税理士法人ゆたか綜合事務所 税理士 蜂谷英之
不動産鑑定士
不動産鑑定士 佐治俊明
不動産コンサルティング
株式会社ROSSOコンサルタンツ 宅地建物取引主任者 小林克秋
任意売却専門 JAPAN GROUP 株式会社

その他、共産専門家ネットワーク約200法人【2012年3月現在】

金融、法律、住宅を広くカバーしたサポート体制で、ご相談者様にとって、最良の方法での解決が可能!
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相談解決事例

解決事例① 男性44歳Uさんのケース

「競売通知書が届いてしまったが、任意売却で自己破産を免れました」

マンションを購入して10年はローンを払い続けていたのですが、昨今の不況の影響から勤めていた会社が倒産して収入が激減してしまい、次第にローンの支払いが滞るように。

金融機関から「督促状」「催告書」が送られるようになったものの、目の前の生活で手一杯で、いつしか現実逃避することに慣れてしまい、そうこうするうちに裁判所から「競売開始決定通知書(※1)」が届きました。

裁判所からの通知とあって、さすがに青ざめてあわててインターネットで見つけた住宅ローン相談センターに相談。

事情を説明し、任意売却(※2)専門の不動産業者を紹介していただきました。その後、債権回収会社と交渉してもらって任意売却の応諾をとり、無事に物件の売却に成功。お陰様で競売や自己破産などを免れ、路頭に迷うことなく新天地で新たなスタートを切ることができました。

勤めていた会社が倒産して収入が激減。次第にローンの支払いが滞るように・・・
解決事例② 女性43歳 Sさんのケース

「慰謝料代わりに元夫が払っているハズの住宅ローン 実は滞納していて、自宅は競売の危機に!」

元夫が慰謝料代わりにローンを払っていたはずなのに、ある日突然、裁判所から競売通知が届きました。

驚いてローンを組んだ銀行に問い合わせてみると、もう1年もの間、元夫が生活苦で支払いを滞納していることがわかり、住宅ローン相談センターに相談しました。

元夫に連絡するのを気兼ねしていると、相談員の方がかわりに連絡をとってくれて、任意売却で住宅を処分することになりました。

結果的に自宅から出ていくことにはなりましたが、競売による「強制立ち退き」ではなく、不動産屋さんに引越し代を確保していただき、万全の準備のもと、新たな人生をスタートすることができました。

もう1年もの間、元夫が生活苦で支払いを滞納している
解決事例③ 女性48歳 Wさんのケース

「子供の通学の都合上、どうしても住み続けたい」

離婚後、シングルマザーとして3人の子供を育ててきました。

幸い看護師として長く病院勤めをしていたことから、母子4人、なんとか暮らしてこれたのですが、子供の成長につれて、両親の名義で組んで購入したマンションのローンの支払いが厳しくなり、住宅ローン相談センターに相談しました。

最初は任意売却を勧められたのですが、子供の通学の都合上、なんとしても後2年は同じマンションに住み続けたい旨を告げると、リースバック(※3)を行っている不動産会社を紹介していただきました。

結果的に紹介していただいた不動産会社に一度マンションを買い取っていただき、その不動産会社から賃貸してもらうことで同じマンションに住み続けることができました。

子供も来年無事卒業できる見込みです。

離婚して住宅ローンの支払いに行き詰ったが、子供の通学の都合上、どうしても住み続けたい!
※1:競売通知(担保不動産競売開始決定通知)

この書類は俗に「競売開始決定通知」と呼ばれ、住宅ローンを代位弁済した債権者(保証会社)が少しでも多くの債権を現金で回収するために裁判所に競売を申し立て、裁判所がそれを受理したことを知らせる書類となります。

この書類を受け取ってもスグに競売が開始されるわけではありませんが、概ね6カ月内にご自宅が差し押さえられて競売となり、ご自宅は人手に渡って、最悪の場合、強制退去を命じられてしまう可能性があります。

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※2:任意売却

住宅ローンが払えなくなると、金融機関はローン債権を保証会社へ売却し、保証会社は少しでも債権を現金で回収するために裁判所を通じて住宅を差し押さえ、最終的に住宅は「競売」にかけられてしまいます。

競売にかけられた住宅は市場価格の6~7割で売却されてしまい、多額の住宅ローン残債が残ったうえで、一文無しで家を追い出されるという最悪の結果に陥ります

この競売を避けるための手段が「任意売却」です。

任意売却とは、住宅が競売で落札される前に債権者と交渉して了解をとったうえで、お客様ご自身の意思(任意)で住宅を売却できる仕組みのことをいいます。

任意売却
※3:リースバック

リースバックとは、所有している不動産を一旦第三者に買い取ってもらい、以降は買い取った第三者からその不動産を賃貸で借りる手法のこと。

リースバックを活用すると、所有権は第三者に移ることになりますが、その第三者に賃料を支払うことでご自宅に住み続けることが可能になるのです。

多くの場合、買い取る第三者としては可能であればご相談者様の親族や知人にお願いし、難しければリースバックに強みを持つ不動産会社をご紹介することも可能です。

また、状況次第にはなりますが、将来的に当該不動産を買い戻す契約を予めしておくことも可能です。

リースバック

ご相談?問題解決までの流れ

ご相談?問題解決までの流れ

最後に

我が国の経済状況は、グローバル経済化に伴う競争激化や少子高齢化、
長引く円高問題など、様々な経済問題に直面し、企業が、個人が、
各個の努力にもかかわらず、引き続き低迷を余儀なくされている状況にあります。

その中で、住宅ローンを含む様々な債務の問題に、当センター関係各社はこれまで取り組んでまいりました。

日本国内では、現状実に年間6万件もの住宅が競売にかけられています。

収入減や離婚、リストラ、倒産、相続問題、
そしてそもそも始めから無理なローンを組まされている方など、
真面目にこつこつと頑張ってこられてきた方にも関係なく、問題は突然に襲ってきます。

そんな中で、当センターの存在を知り、一本のお電話を頂き、
助かった、再スタートをきることが出来た、そんな方々も実に多くいらっしゃいます。

しかし一方で、

「利用できる仕組みがあるのに知らなかった。」

「相談できる相手が見つからなかった。」

「相談した専門家が最適な相手ではなかった。」

そういった現状も未だ多く存在し、問題解決に至っていない、良き再スタートが切れていない、
そんな方々がまだまだ多くいらっしゃるのも、また事実です。

当センターは全国の弁護士や司法書士、税理士や不動産コンサルタント等、
様々な専門家とのネットワークを保有し、
密に連携し、それらの問題を一手で解決に当たる専門家集団です。

「様々な苦しみからようやく解放され、これから第2の人生を歩むことができます。
本当にありがとうございました。」

「離婚をして、更に住宅ローンまで支払うことになって、本当にどうしたらいいか分かりませんでした。
(中略)こうやって再スタートを切れたこと、深く感謝しております。」

一人の専門家、一分野に特化した専門家ではなかなか解決できない問題もあります。

誰に頼んだら良いのか、その専門家に教えられた方法が全てなのか。

知識格差、情報格差がある中で、一般消費者の方々では、
なかなか見えない部分があるのもまた事実です。

仕組みを知っているか、あるいは正しく使いこなせるか、
それだけで大きな差を生んでしまうのが実情です。

一人でも多くの困っている方、悩んでいる方を救い、次のステージに立って頂く。

それこそが、当センターの存在目的であり、存続していく意義であると考えます。

住宅ローン相談センター 相談員一同

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